“米”を起点として日本の食料問題の本質に向き合い、「生産地」と「消費地」をつなぐ新たな自治体間ネットワークの構築を目指す全国的な取組みを検討する首長会議に参加してきました。
「地域おこし協力隊」とは、都市部から人材を受け入れ、地域の活性化に取り組む総務省の制度です。
2009年に始まり、全国の多くの自治体がこの制度を活用しています。
2025年6月2日に開会した南箕輪村議会6月定例会で、2期目の所信表明を行いましたので全文を掲載します。
2期目に向けての政策を下記のとおり発表しましたので、お知らせします。
いつまでも幸せに暮らせる村に
12月議会定例会での出馬報告です。
出馬報告
2021年4月に南箕輪村長に就任してからこれまでの村政報告です。
村政報告
村の人口は2022年10月に初めて16,000人台となり、その後順調に推移しています。