大芝高原の施設いくつ言えますか?私は50が限界でした。まだあったら教えてください。ペコリ。

道の駅大芝高原

道の駅となって、さらに高度な複合施設となった大芝高原の施設について、いくつ思いつきますでしょうか?

私は50が限界でした。まだ知っているのがあったら是非教えてください!!

  1. 道の駅関連(1〜2)
    1. 1 公園管理事務所 <平成30年度に整備>
    2. 2 情報コーナー <平成30年度に整備>
  2. 運動関連(3〜16)
    1. 3 陸上競技場 <昭和48年度に整備>
    2. 4 プール(屋外) <昭和49年度に整備>
    3. 5 野球場 <昭和52年度に整備>
    4. 6 更衣室(野球場北) <昭和61年度に整備>
    5. 7 器具庫 <昭和61年度に整備>
    6. 8 大芝高原まつり用具倉庫 <平成6年度に整備>
    7. 9 テニスコート <昭和59年度に整備>
    8. 10 多目的運動施設 <平成20年度に整備>
    9. 11 大芝屋内運動場 <平成30年度に再整備>
    10. 12 小運動場 <平成16年度に整備>
    11. 13 マレットゴルフコース <毎年進化>
    12. 14 セラピーロード <平成15年度整備>
    13. 15 マウンバイクコース(仮設) <令和元年度整備>
    14. 16 森の交流施設
  3. キャンプ関連(17〜19)
    1. 17 オートキャンプ場 <平成4年度に整備>
    2. 18 フリーキャンプ場
    3. 19 大泉川親水公園
  4. 遊具・広場関連(20〜27)
    1. 20 遊具の広場 <昭和58年度に整備>
    2. 21 アスレチックコース <昭和56年度に整備>
    3. 22 大芝湖(愛の鐘)
    4. 23 多目的広場 <平成16年度整備>
    5. 24 築山(つきやま) <平成16年度整備>
    6. 25 野外ステージ <平成16年度整備>
    7. 26 水の広場 <平成16年度整備>
    8. 27 ふるさとの丘 <不明>
  5. 温泉関連(28〜33)
    1. 28 ふれあい交流センター「大芝の湯」 <平成13年度整備>
    2. 29 足湯 <平成20年度整備>
    3. 30 温泉スタンド <平成9年度整備>
    4. 31 大芝高原温泉(源泉) <平成9年度整備>
    5. 32 大芝荘日帰り温泉 <平成3年度整備>
    6. 33 ふれあい交流センター「ふれあいプラザ」 <平成14年度整備>
  6. 宿泊・飲食関連(34〜45)
    1. 34 森の研修コテージ <平成13年度整備>
    2. 35 コテージ(観光と移住お試し) <令和元年度整備>
    3. 36 大芝荘(宿泊施設) <平成3年度整備>
    4. 37 レストラン(パル大芝) <平成3年度整備>
    5. 38 大芝高原味工房(直売所) <平成30年度整備>
    6. 39 大芝高原味工房(信州ガレットカフェ) <平成30年度整備>
    7. 40 大芝高原味工房(パンおやき工房) <平成30年度整備>
    8. 41 フォレスト大芝(こども体験研修施設) <平成16年度整備>
    9. 42 大芝高原味工房(多目的室) <平成30年度整備>
    10. 43 研修センター <平成18年度整備>
    11. 44 焼肉ハウス <謎>
    12. 45 おもてなしプリン工房 <令和元年度整備>
  7. その他(46〜50)
    1. 46 トイレ
    2. 47 駐車場
    3. 48 大芝神社
    4. 49 非常用応急給水設備
    5. 50 園路・遊歩道

道の駅関連(1〜2)

1 公園管理事務所 <平成30年度に整備>

スポーツ施設の空き状況はネットで確認できません。申し訳ありません。紙管理です。

2 情報コーナー <平成30年度に整備>

狭くてすいません。

運動関連(3〜16)

3 陸上競技場 <昭和48年度に整備>

夜間照明やバックネットもある陸上競技場は、総合運動場と呼ばれることもあり、サッカーやソフトボールなど、いろいろなスポーツで使用されています。

お祭りの時の臨時駐車場も兼ねています。

芝生化を望む声もあるようですが、上述の臨時駐車場になる関係で難しいとか。

4 プール(屋外) <昭和49年度に整備>

25mが6コースある屋外プール。その他に幼児用プールもあります。過去には50mプールもありましたが、現在は駐車場になっています。

5 野球場 <昭和52年度に整備>

最低限の観覧席があり、アナログのスコアーボードもある、正に最低限の機能を備えた野球場です。信濃グランセローズの南箕輪村デーは残念ながら伊那市の野球場で実施されていますので、最低限という表現は適切でないのやもしれません。

6 更衣室(野球場北) <昭和61年度に整備>

ノーコメント

7 器具庫 <昭和61年度に整備>

ノーコメント

8 大芝高原まつり用具倉庫 <平成6年度に整備>

ノーコメント

9 テニスコート <昭和59年度に整備>

クレーコート6面、人工芝3面のテニスコートがありますよ。

10 多目的運動施設 <平成20年度に整備>

足つぼロードがまさか多目的運動施設と称されているとは、あなたの想像力のいくつか上をいっているでしょう。なお、上述の人工芝3面のテニスコートは正式にはこちらに属しております。不尽。

11 大芝屋内運動場 <平成30年度に再整備>

高品質な人工芝に生まれ変わった大芝屋内運動場。

併設の多目的は冷暖房完備でマルチな施設となっています。

弱点はその名称。早く愛称をつけてあげてください。

屋内運動場

12 小運動場 <平成16年度に整備>

小がついていますが、野球が十分できるほど大きな施設。大芝高原の玄関口となるため、もっと力を入れてもいい施設。

13 マレットゴルフコース <毎年進化>

赤松、桧、白樺の3コースを有する大芝高原の人気スポット。東屋を5棟も有しているのはその証左であります。

2019年度に数百万円の費用でリニューアル予定。

14 セラピーロード <平成15年度整備>

日本で数少ない認定を受けているセラピーロード。誰が認定しているかは独自検索でお願いします。

15 マウンバイクコース(仮設) <令和元年度整備>

まだ常時使えない生まれたばかりの赤ちゃんのような施設。令和2年度に再整備が予定されている。

16 森の交流施設

エアロビクスなども楽しめます。

キャンプ関連(17〜19)

17 オートキャンプ場 <平成4年度に整備>

バンガロー4棟、テントサイト31、東屋1棟、管理棟1棟、炊事場を有する大芝高原の隠れ優良スポット。高速道路から無茶苦茶近いのに、山奥の雰囲気を味わえる稀少スポット。

18 フリーキャンプ場

フリーキャンプと呼ぶよりかは、フリーバーベキュー場と呼ぶほうが正しいのでは。

19 大泉川親水公園

キャンプファイヤー場があるが、近隣の住民の苦情でキャンプファイヤーができない逆炎上施設。

整備されていない大泉川には、立派な魚のオブジェが遺跡のように眠っているマニアには堪らない神秘エリア。温泉の源泉が漏れ出しており、苔がすごいことになっていることは内緒。

遊具・広場関連(20〜27)

20 遊具の広場 <昭和58年度に整備>

樹脂製ではなく、金属製の遊具がその耐久性を見てくれと言わんばかりに、たくさんある広場。鉄棒やブランコがいくつもあり、1つでいいのでは?というツッコミは受けつけていない。

中心であるロケット3段コンビネーションは、大芝高原の長老的遊具である。

21 アスレチックコース <昭和56年度に整備>

近隣に子どもが楽しめるアスレチックコースがないため、上伊那では稀少なアスレチックコースとなっている。年を追うごとに危険回避で撤去が進んでおり、令和2年現在、コースが途中で途切れており、フランス料理で言えば、肉と魚がない状態。

22 大芝湖(愛の鐘)

持ち込まれた亀が繁殖し、最近は鴨らしき鳥もすごいいる湖。ただ、扇状地の定めから、上流から流れてくる水量が極端に少ないため、色々と悩みが増えている。

愛の鐘は、以前友好都市であった静岡県にあった土肥町から贈られた記念品であるが、土肥町が合併して伊豆市になってからは、友好都市で無くなってしまった。ただ、これは合併をしないことで長野最古の村と呼ばれる代償であるのやもしれない。

23 多目的広場 <平成16年度整備>

重複合施設である大芝高原の多目的広場を侮ってはいけない。ここに幼児用の遊具があるとは誰も想像できない。なんとかしてくれ!

24 築山(つきやま) <平成16年度整備>

かつては大芝高原のメインスポットとなる可能性を秘めていたが、周りの木々が成長したことにより頂上に登っても何も見えない築山と言えど、運(ツキ)がない山。

私はここを大芝ソリ場に生まれ変わらせるべきと提言したが、その運がまだ残っていることを願う。なお、大芝ソリ場は紛れもなくオヤジギャグの要素も含んでいる。

小山

25 野外ステージ <平成16年度整備>

大芝高原まつりで、King GnuやFAITHがそのステージに出ていたのかどうかは永遠に調査中

26 水の広場 <平成16年度整備>

水の広場を謳っているが、その水は淀んでいる。ただ、東屋周辺の環境が芝生に囲まれて素晴らしいこともあり、東屋のところという表現が定着してきている広場。

27 ふるさとの丘 <不明>

温泉関連(28〜33)

28 ふれあい交流センター「大芝の湯」 <平成13年度整備>

まつの湯、ひのきの湯はご存知だろうが、やすらぎの湯があることを知っている人は大芝の湯の正しいファンであると言える。食堂や研修室もあり、村民のナンバーワン癒しスポットであることは間違いない。

29 足湯 <平成20年度整備>

無料で利用できる足湯は、味工房の裏に控えめに営業している。営業といったが利用料は無料であり、財布に優しいスポット。味工房でジェラートを買って、足湯に浸かりながら食べればオールシーズン大芝高原を楽しめる。

30 温泉スタンド <平成9年度整備>

一般家庭のお風呂で利用できるか未だ勉強不足で解説が不十分(反省)

寒い時期にはこの温泉を使ってお菜洗いができる優しい存在。

31 大芝高原温泉(源泉) <平成9年度整備>

32 大芝荘日帰り温泉 <平成3年度整備>

28の大芝の湯より、濃いめでヌルヌルの温泉が味わえる大芝高原第二の温泉。一度は利用してみることをオススメするが、入り口が分かりにくすぎるため、村民と宿泊客意外には縁のないスポットであろう。大芝高原まつりでも実はここは入れるのは内緒。

33 ふれあい交流センター「ふれあいプラザ」 <平成14年度整備>

この施設がなければ大芝の湯は黒字である・・・ということは・・・・これ以上は申せません。

ミストサウナがあるのに利用できないのはもったいないぞ!

宿泊・飲食関連(34〜45)

34 森の研修コテージ <平成13年度整備>

中国(CHINA)から観光で来た方に泊まってもらった時に、こんな生活用品が何もないコテージは初めて!と言われたコテージ。ただ、環境は最高で利用料金も安いので仕方ないか。

35 コテージ(観光と移住お試し) <令和元年度整備>

大芝高原にBESSのログハウスが建ちます!嘘です!!いやいや本当ですよ!!!

36 大芝荘(宿泊施設) <平成3年度整備>

鉄骨2階建、宴会棟、浴室棟、車庫、器具庫、はい!大芝荘です。

37 レストラン(パル大芝) <平成3年度整備>

ソースカツ丼や信州そばなど、古き良きレストラン。

38 大芝高原味工房(直売所) <平成30年度整備>

39 大芝高原味工房(信州ガレットカフェ) <平成30年度整備>

令和元年度から信州ガレットカフェとして再出発。上伊那で一番うまいガレットはここですよ。

奥さま。

40 大芝高原味工房(パンおやき工房) <平成30年度整備>

41 フォレスト大芝(こども体験研修施設) <平成16年度整備>

大会議室、ミーティング室、シャワールーム、洗濯室、客室、いわゆる合宿にも最高な施設。

42 大芝高原味工房(多目的室) <平成30年度整備>

まっくんおやすみ処として、新たな価値を見出された、超複合施設の中に二番目の多目的な施設。

43 研修センター <平成18年度整備>

まもなく解体されて、防災センターに生まれ変わるかもしれない。

ただ、この場所に建てるべきかはこれからよく考えていくべき。

44 焼肉ハウス <謎>

100人まで入れる屋根付きの焼肉ハウス。

45 おもてなしプリン工房 <令和元年度整備>

一日100個程度プリンを生産できる工房が、大芝の湯の中に爆誕。

その他(46〜50)

46 トイレ

11箇所、多目的トイレも3箇所以上あります。

47 駐車場

11箇所、722台分あります。

48 大芝神社

49 非常用応急給水設備

20,000人分の水を提供できるありがたい施設。大切にしていきましょう。

50 園路・遊歩道

これは施設なのか。申し訳ない。

2020年1月27日 文責 藤城

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