毎年2月18日は南箕輪村の日ということになっています。

あと6年で150周年を迎えます。

そんな南箕輪村は長野県の村の中で最も歴史の古い村なんです。

村の日のイベント

村の日を記念して様々なイベントが村では開催されています。

保育園の特別給食

保育園では村の日を記念して「まっくん蒸し」など、特別メニューが展開されます。

うちの子どもたちに村の日の給食の感想を聞きました。

長男(3歳)

「今日の給食はまっくんだった」

「じゃぁブロッコリー」

何がじゃぁブロッコリー何でしょうか、謎です。

次女(5歳)

「まっくん・・・のごはん!」

「おもてなし牛乳とパン!」

それは感想ではありません。

長女(6歳)

「南箕輪ごはん、南箕輪お味噌汁、まっくん蒸し、大芝いちご」

それは感想ではなく、レシピですね。

何が一番美味しかったのか?

まっくん補正がかかっているのやもしれませんが、

みんな「まっくん蒸し」が一番美味しかったという感想でした。

小中学校も特別給食

保育園だけでなく、小中学校でも特別給食が提供されましたが内容は不明です。

うちの密偵(子ども)を来年から小学校に派遣したいと思います。

表彰式

村の日を記念して、一番近い日曜日(今年は17日)に、功労者への表彰式が村民センターで開催されています。

有志のコーラスなども披露されていますよ。

意外と歴史が浅い!?村の日

LINK:南箕輪村の日を定める条例

何となく、昔からありそうな「南箕輪村の日」ですが、

制定されたのは

平成25年

とまだ5年しか実は経っていないんです。

道の駅でも便乗しては?

せっかくの村の日イベントなので、土日などは道の駅大芝高原でも便乗イベントが欲しいところですね。

でもこの時期は寒いのでお客様もまばらです。

大芝の湯などでイベントがあればぜひ駆けつけたいですね。

2019年2月18日 文責 藤城

 

 

 

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