南箕輪村のゆるキャラ「まっくん」
ここでは、正しいまっくんの学び方をお伝えします。

2011年にゆるキャラグランプリでくまモンがTOPだった時に最下位だったことを逆手に取った自虐キャラPRが成功して、長野県ではおそらくアルクマの次に認知度が高いゆるキャラです。過去には日本テレビのZIPに出演してMAKIDAIさんにまっくんターンを教えてもらったり、地元ローカルTVに出た際にはしっかりとアナウンサーに自虐キャラ的な扱いをされたりと立ち位置がしっかりしています。

村内でも特に子どもや女性から人気があります。
村の事業でも「まっくんバス」「まっくんファーム」「まっくん健康ポイント」「まっくん除雪隊」「まっくん支え合い事業」などなど、村の一つのブランドになっています。

そんな「まっくん」。別に興味はないと思いますが、ちょっとだけ知って見たいなぁと思った方に正しい(正しくない)まっくんの学び方をお伝えします。

その1 つなぎサイトを見る。

まっくんの世界にいってらっしゃい。

2018年10月27日 文責 藤城 (2017年6月〜2018年3月まで実はまっくん担当)

藤城栄文(Eibumi Fujishiro)

藤城栄文(エイブミ)です。東京で37年間過ごして、2017年2月に南箕輪村に家族5人で移住しました。子どもは全員幼児で子育てにはてんやわんやです。現在は南箕輪村で2040年以降に予想されている人口減を防ぐミッションに携わっています。

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